ブログの説明
ブログの説明2
個人的によく使うAtomのショートカットキーです。
適宜更新していきます。
私がAtomにインストールしているプラグインです。
Atomに限った話ではありませんが、私は基本的にカスタマイズはしたくありません。
というか、カスタマイズしなくても使いやすいことが洗練されたアプリだといえるのではないかと考えています。
とはいっても、やはりデフォルトだといろいろ使いづらいところもあるので、最低限のカスタマイズくらいは行っています。
ファイルアイコンをカラフルなものに変更してくれます。
メニューバーなどを日本語化してくれます。
PlantUMLのテキストをハイライト表示してくれます。
reStructuredTextのテキストをハイライト表示してくれます。
PlantUMLのプレビューを表示してくれます。
PlantUMLのプレビューを表示してくれます。
reStructuredTextのプレビューを表示してくれます。
別途pandocをインストールしておく必要があります。
全角スペースを可視化してくれます。
Windows版のAtomにおいて、ファイルを右クリックしたときに表示される「Open with Atom」を選択しても、アプリケーションが見つからずにファイルを開くことができませんでした。
その修正方法です。
レジストリのatom.exeへのパスが変更されていないことが原因でした。
これで右クリックメニューの「Open with Atom」からアプリケーションを起動することはできるようになりました。
しかし、「Open with Atom」の横に表示されているAtomのアイコンは直りませんでした。
そこで、一旦Atomをアンインストールし、再度インストールし直すと直りました。
テキストエディタのAtomのWindows環境へのインストールと設定手順です。
個人的には重くてあまり好きではないのですが、PlantUMLを使うときなど一部の用途では便利なため使用しています。
以下のサイトからダウンロードしてインストールします。
Atom
社内などのプロキシ環境下ではプロキシサーバーの設定を行わないとプラグインのインストールなどが行えません。
コマンドプロンプトを開き、以下のコマンドで設定を行います。
apm config set https-proxy http://example.com:8080
apm config set http-proxy http://example.com:8080