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ラベル Atom の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2016/07/08

Atomのショートカットキー

event_note

個人的によく使うAtomのショートカットキーです。
適宜更新していきます。

その他

  • マークダウンのプレビュー:Ctrl+Shift+M
  • PlantUMLのプレビュー:Ctrl+Alt+P (要plantuml-viewer)
  • reStructuredTextのプレビュー:Ctrl+Shift+E (要rst-preview-pandoc)

2016/06/20

Atomのプラグイン

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私がAtomにインストールしているプラグインです。
Atomに限った話ではありませんが、私は基本的にカスタマイズはしたくありません。
というか、カスタマイズしなくても使いやすいことが洗練されたアプリだといえるのではないかと考えています。
とはいっても、やはりデフォルトだといろいろ使いづらいところもあるので、最低限のカスタマイズくらいは行っています。

file-icons

ファイルアイコンをカラフルなものに変更してくれます。

japanese-menu

メニューバーなどを日本語化してくれます。

language-plantuml

PlantUMLのテキストをハイライト表示してくれます。

language-reStructuredText

reStructuredTextのテキストをハイライト表示してくれます。

plantuml-viewer

PlantUMLのプレビューを表示してくれます。

plantuml-viewer

PlantUMLのプレビューを表示してくれます。

rst-preview-pandoc

reStructuredTextのプレビューを表示してくれます。
別途pandocをインストールしておく必要があります。

show-ideographic-space

全角スペースを可視化してくれます。

2016/06/02

Atomで「Open with Atom」を選択してもアプリケーションが見つからない

event_note

Windows版のAtomにおいて、ファイルを右クリックしたときに表示される「Open with Atom」を選択しても、アプリケーションが見つからずにファイルを開くことができませんでした。
その修正方法です。

原因

レジストリのatom.exeへのパスが変更されていないことが原因でした。

修正方法

  1. Windows+Rを押して、「regedit」と入力し、レジストリエディタを起動します。
  2. Ctrl+Fを押して、「atom」で検索を行います。
  3. 検索して引っかかった箇所のうち、atom.exeへのパスが記述されている箇所が古いバージョンのままだったので、修正を行いました。
    ※該当箇所をダブルクリックすると編集できます。

これで右クリックメニューの「Open with Atom」からアプリケーションを起動することはできるようになりました。
しかし、「Open with Atom」の横に表示されているAtomのアイコンは直りませんでした。
そこで、一旦Atomをアンインストールし、再度インストールし直すと直りました。

2016/06/01

Atomのインストール(Windows)

event_note

テキストエディタのAtomのWindows環境へのインストールと設定手順です。
個人的には重くてあまり好きではないのですが、PlantUMLを使うときなど一部の用途では便利なため使用しています。

インストール

以下のサイトからダウンロードしてインストールします。
Atom

プロキシの設定

社内などのプロキシ環境下ではプロキシサーバーの設定を行わないとプラグインのインストールなどが行えません。
コマンドプロンプトを開き、以下のコマンドで設定を行います。


apm config set https-proxy http://example.com:8080
apm config set http-proxy http://example.com:8080

参考URL